2010年01月19日

「マンガの直木賞」を目指している人は多いでしょう。

漫画の世界は深いですからね。

「マンガの直木賞」を目指して、マンガに精通する書店員や記者らが
「その年一番のマンガ」を選ぶ「マンガ大賞2010」の
候補作が18日発表され、大場つぐみさん作・小畑健さん画で
マンガ家を目指す少年たちを描いた「バクマン。」や、
島本和彦さんの自伝的青春記「アオイホノオ」など10作品が
ノミネートされたそうです。

また、これからは漫画のシステムトレード日経225先物ができます。

08年に創設された同賞は今回で3回目で、
08年は石塚真一さんの「岳」、09年は末次由紀さんの「ちはやふる」が
それぞれ大賞に選ばれたとのこと。

<マンガ大賞>10作品ノミネート “マンガ家もの”「バクマン。」「アオイホノオ」など
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100118-00000003-maiall-ent

それから、この大賞をとると金先物をさせてもらえます。

たいてい、ネットカフェでは、店員オススメ!とか、
ドラマ化決定!とか、そういった目立つ棚から適当に漫
画を選ぶことが多いのですが、今度は、今回候補に挙がった作品から
自分が興味を持てそうなものをピックアップしたいと思います。

参考:出産手当金 申請

私が選ぶとしたら、ほしよりこさん著「きょうの猫村さん」を
候補に挙げたいですね。
と言っても、これはまだ連載中ですし元はネットに掲載されていた
漫画のようなので、選考基準は満たさないのかしら?

私はどんなにつらくても漫画を読みます。
posted by daib at 19:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。